プロジェクト代表者

たつみ はるか Haruka Tatsumi

大阪生まれ、大阪育ち。

馬だけでなく、うさぎ好きでもある。

一人旅が好きで被写体はウサで撮影するのにハマっている。

 

幼い頃から馬が好きで、旅行中に訪れた浦河のサラブレッドが過ごす環境と自然が好きになり、2015年10月に浦河町地域おこし協力隊として浦河町へ移住。

馬糞でどうにかおもろい取り組みができないだろうかと考えた結果、

行き着いたのが紙作りであった。

これからは、ばふんペーパーをツールに地域とつながって

浦河町・日高地域のコミュニティ形成の一端となっていきます​!

​プロジェクトメンバー・協力団体

浦河向陽園(製作・販売協力)

優駿ビレッジAERU(馬ふん提供・販売協力)

​門別競馬場(馬ふん提供・販売協力)

Candy Farm(馬ふん提供・商品開発)

大野木材(紙すき枠研究・開発)

上埜金物店(資材加工)

浦河観光協会(宣伝協力)

現在、代表の辰巳が病気で大阪へ戻らなくてはいけなくなり、浦河町での活動はストップしています。

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